5月31日(土)前夜は小樽に宿泊。カシオペア乗車前、早朝、3月に雪で断念した旧手宮線散歩に出かける。まずは函館本線との分岐の南小樽へ。

陸橋から見る廃線跡。
途中の相生町踏切で札幌行き一番列車を見送る。711系だ。ラッキー。

草生した線路。

南小樽駅構内で線路は切れている。

踏切遮断機も線路内に設置されている。

寿司屋通りから遊歩道が始まる。

反対側は駐車場になっている。

踏切跡。

線路脇のひまわり公園の遊具。

線路を残して段差を埋めた道路。

手宮まで続いているかと思ったら途中で草茫茫になった。

これ以上は進めないので回り道をする。

旧日本郵船の裏手。

小樽市総合博物館の手宮口。

動輪と指差モニュメント。
一旦ホテルに戻ってから開館時間に合わせ手宮口から入る。

C12。

キハ22

キハ56

DD16

北海道鉄道開通起点の碑。

操重車ソ30。

有蓋緩急車ワフ29500。

C55。

ED75。

キハ82。

煉瓦の扇形車庫。

DD14ロータリー除雪車。

キハ03

大勝号

ロータリー除雪車キ600。場所柄保存車両は除雪車が多い。
アイアンホース出庫。
転車台回転。
バックで入線し客車と連結。
手宮に到着し転車台回転。

往復乗るのがデフォルトだが復路は乗らず撮影にまわる。ジャカランダをバックに発車。
手宮駅から中央駅へ。
入庫。

屋内展示のしずか号。
展示物が多く消化不良だが連れもいて後の予定もあるので切上げる。

正面口の横には客車を利用したレストランがあった。
また来ることにしよう。
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